|
|
未来社会の核となる、技術的価値創造のために、
さらに 時代は私たちに、より大きな使命と成長を求めています。 |
| 会社概要 |
| 商号
|
渡辺鉄工株式会社 |
|
|
WATANABE ENGINEERING CORPORATION |
| 代表者
|
取締役社長 渡辺英雄 |
| 本社・工場
|
〒816-0085 福岡市博多区相生町1-2-1
|
|
|
TEL(092)581-0331代表 |
| |
FAX(092)573-3748 |
|
|
URL http://www.watanabe1886.com
|
| 東京出張所
|
〒107-0051 東京都港区元赤坂1-1-19橋本ビル |
|
|
TEL(03)3408-9095 |
| 鹿児島営業所
|
〒892-0836 鹿児島市錦江町11-53 |
|
|
TEL(0992)26-1266 |
| 創業
|
1886年(明治19年) |
| 設立
|
1949年(昭和24年) |
| 資本金
|
1億円 |
| 従業員数 |
90名 |
| 工場敷地面積
|
8,206平方メートル |
| 工場・事務所等面積
|
5,173平方メートル |
| 事業内容
|
武器の製造および販売、諸機械機具の製造および販売、 機械機具設置工事および管工事、電気工事、鋼構造物工事、
前各号に附帯する一切の事業 |
| 主要仕入先(順不同) |
| 住友商事株式会社 |
トピー実業株式会社 |
豊田通商株式会社 |
| ダイドー株式会社 |
東洋電機製造株式会社 |
株式会社トキメック |
| 日本リライアンス株式会社 |
第一電子工業株式会社 |
THK株式会社 |
| 日本トムソン株式会社 |
SMC株式会社 |
株式会社キーエンス |
| ラサ工業株式会社 |
新光電機株式会社 |
株式会社森野 |
| 創ネット株式会社 |
日本乾溜工業株式会社 |
九州ベアリング株式会社 |
| 博多商工株式会社 |
福豊帝酸株式会社 |
日東商事株式会社 |
| 株式会社IHI |
石川島建機株式会社 |
極東開発工業株式会社 |
| 株式会社IHI回転機械 |
株式会社東洋建機販売 |
|
| 主要納入先(順不同) |
| 防衛省 |
トピー工業株式会社 |
| 中央精機株式会社 |
株式会社IHI |
| 古河スカイ株式会社 |
住友金属鉱山伸銅株式会社 |
| 九州ホイール工業株式会社 |
三井金属鉱業株式会社 |
| 株式会社神戸製鋼所 |
豊田スチールセンター株式会社 |
| 日本金属株式会社 |
アサヒビール株式会社 |
| 三菱伸銅株式会社 |
株式会社九州鉄鋼センター |
| セントラル・マニュファクチャリングカンパニー(USA) |
トピー・アメリカ(USA) |
| 三菱重工業株式会社 |
佐世保重工業株式会社 |
| 九州日本電気株式会社 |
九州高圧コンクリート工業株式会社 |
| 主要取引商社(順不同) |
| 住友商事株式会社 |
丸紅株式会社 |
| 株式会社明和 |
伊藤忠商事株式会社 |
| 豊田通商株式会社 |
トピー実業株式会社 |
| 神鋼商事株式会社 |
日鉱ポリテック株式会社 |
| 会社沿革 |
| 明治19年(1886) |
渡辺藤吉本店の付属工場として |
| |
博多の西町に創業、後に千代町に移転 |
| |
水揚げポンプなどを製作 |
| 明治37年(1904) |
陸軍の輜重車の製造を開始 |
| 大正5年(1916) |
合資会社 渡辺鉄工所に改組 |
| |
資本金を15万円とする |
| 大正8年(1919) |
株式会社 渡辺鉄工所に改組 |
| |
水雷兵器部品の製造を開始 |
| |
資本金を150万円に増資 |
| 大正10年(1921) |
海軍指定工場となる |
| |
魚雷発射管の製造を開始 |
| 大正12年(1923) |
航空機用車輪(軍用)を試作 |
| 昭和5年(1930) |
雑餉隈に工場移転、 |
| |
飛行機製造工場を新設 |
| 昭和6年(1931) |
試作一号機(3式2号陸上初歩練習機)完成、生産開始
|
| 昭和7年(1932) |
魚雷の製造を開始 |
| 昭和9年(1934) |
「96式小型水上偵察機」完成、生産開始 |
| 昭和10年(1935) |
兵器専門工場となる |
| 昭和12年(1937) |
陸軍機生産のため大刀洗製作所を分離設立
|
| 昭和15年(1940) |
零式水上偵察機11型(愛知設計)を生産開始
|
| 昭和16年(1941) |
2式陸上基本練習機「紅葉」完成、生産開始、 |
| |
機上作業練習機「白菊」完成、生産開始 |
| 昭和18年(1943) |
九州兵器株式会社と九州飛行機株式会社に分離改称
|
| |
資本金を2000万円(九兵) |
| |
3000万円(九飛)に増資 |
| 昭和19年(1944)
|
海軍 哨戒機「東海」完成、生産開始
|
| 昭和20年(1945) |
海軍局地戦闘機「震電」完成 |
| |
終戦により九州鉄工株式会社に商号変更 |
| 昭和24年(1949) |
企業再建整備法により、株式会社渡辺鉄工所を設立
|
| |
資本金を500万円に増資 |
| |
炭坑用人車救急車の製造を開始 |
| 昭和25年(1950) |
八幡製鉄所の製鉄機械の部品製作を開始 |
| |
高速新聞輪転機を製造、西日本新聞社に納品 |
| 昭和28年(1953) |
資本金を750万円に増資 |
| 昭和29年(1954) |
資本金を1500万円に増資 |
| 昭和30年(1955) |
防衛庁魚雷発射管の製造を開始 |
| 昭和31年(1956) |
資本金を2000万円に増資 |
| 昭和32年(1957) |
資本金を4000万円に増資 |
| 昭和34年(1959) |
製鉄用薄板処理プラントの製造を開始 |
| 昭和36年(1961) |
資本金を6000万円に増資 |
| 昭和37年(1962) |
スリッターラインの製造を開始 |
| |
資本金を9000万円に増資 |
| 昭和38年(1963) |
石川島播磨重工業製汎用機のサービスを開始 |
| |
|
| 昭和39年(1964)
|
シャーラインの製造を開始 |
| 昭和42年(1967) |
自動車用車輪製造プラントの製造を開始 |
| 昭和52年(1977)
|
資本金を1億円に増資 |
| 昭和60年(1985) |
渡辺鉄工株式会社に社名変更 |
| |
本社ビル(事務所)新築落成 |
| 平成5年(1993) |
仕上工場増改築落成 |
 |
|